本文へスキップ

株式会社ダイモス・コンサルティングは製造業の企業価値向上を支援するコンサルティング会社です。

〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-6-35-105

E-mail:office@dymos.co.jp

現場改善活動を通して、人材育成、企業競争力の向上、新しい企業価値の創造を支援します

貴社の現場の”今の姿””あるべき姿”を観える化し、進むべき道を示す ”行動指針” 、そしてそれを実現するための”実践活動”までを3つのステップでご支援します!!

こんな不安や問題を抱えていたら・・・、

  • 企業の成長力が鈍っている。
  • このままではダメなことは分かっているが、どうすれば良いか分からない。
  • 過去に改善活動(TPM,5S,TQC・・・)を行ったが、元に戻ってしまった。
  • TPS (トヨタ生産方式)を導入したがうまくいかない。手法に捉われて目的を見失ってしまった。
  • 改善レベルを上げ、QCDのレベルアップと人材育成を図りたい。
  • 不良やクレーム、設備故障など現場の問題を早急に解決したい。
  • 仕掛り品や在庫を削減し、リードタイムを短縮したい。
  • 設備投資をもっと抑制したい。
  • 新製品の垂直立上げを行えるようにしたい。
  • しっかりとした生産計画を立て、実行できる体制を構築したい。
  • 設計・開発部門の、コストの削減、品質の向上、納期の短縮をしたい。

貴社がこのような悩みや問題を抱えており、社内だけでの提案力・改善力・実行力・持続力に限界を感じているなら、弊社にお任せ下さい。
3つのステップで、現場調査や役員・従業員へのインタビューを通して貴社のこれからのあるべき姿と行動指針を見極めるとともに、現場での実践指導を通して、”ダントツのコストダウンと納期遅れとクレームの撲滅”を図り、競争力を身に付け進化し続ける組織へと導きます。

初めの一歩を踏み出せる!!


 ダイモス・コンサルティングでは、ただ手段・手法を提供するのではありません。
確かにTPS(トヨタ生産方式)を自動車や自動車部品以外に適応するようにアレンジすることで、いままで多くの成果を挙げて来ました。
しかし、これはあくまで手段であり、目的は貴社の進むべき道を明確にし、それを実現することです。
私たちが目指しているのは、貴社の競争力の強化、それを継続できる仕組み作り、そしてそれを実現できる人財の育成です。


ステップ1 あるべき姿を明確にします。(1日診断コース)
 “どうなりたいのか””どうならなければならないのか”
多くの企業が、危機感は感じていても目まぐるしい環境変化の中、具体的なビジョンを明確に描く事ができない、または描いてはいても具体的に実行に移す事のできないまま、今の対応に追われています。
  企業が生き残るためには進化・成長していくことが必須であり、現状維持は後退を意味します。 そんな中、自らが“何をすべきか”、“何をしなければならないのか”  これを明確に形にし、実行し続けなければ、企業の未来はありません。
 ステップ1では、企業としての想いと勝ち抜くための「あるべき姿」を描きます。

 具体的なスケジュールはこちら       

ステップ2 見えない部分を見える化し、進むべき道を示します。 (経営診断コース)
 ステップ1で生き残るためのポジションを明確にした後は、自らの現状を把握する必要があります。 ダイモス・コンサルティングでは、現場の視察と役員・従業員へのインタビュー等を通して、コンサルティングとカウンセリングのハイブリッドなアプローチで、モノと人の両面から、社内では気づく事のできない現在の姿(ポジション)を浮き彫りにしていきます。 ここではかなり厳しい内容を明示することになりますので、覚悟を持ってお受け頂きたいと存じます。
 さらに、目標と現在地が明確になれば、あとはどのようにして(方策)、何時までに(期間)、どのようにして行くか(手法)と言うことになります。
 現実問題として全てを単純に実行できるわけではありません。 現状の環境下において、注力できるエネルギーも限られます。そんな状況の中で貴社の状況に合った最適なルート(改善実行計画)をご提案いたします。
 理想論は必要ですが、実行できなければ意味がありません。具体的には、中期計画(1年〜3年)を中心に、具体的な実施計画を明示します。
  ここでは、これまでの調査内容を基に具体的な活動内容から実行計画までを「The MAX−PC※」に基づく”改善・改革計画書”と言う形で提出し、報告会を実施いたします。

ステップ3での活動の支援の実施にあたっては別途「コンサルティング支援計画書」をお出しします。

The MAX−PC:The Methodology Aided Creative Solutions for Powerful Competence   
   (ダントツの競争力を目指す創造的課題解決法)

 具体的なスケジュールはこちら

ステップ3 具体的な改善・改革活動を支援します。(実践コンサルティングコース)
 コンサルティング支援計画書に基づいて、必要なノウハウの教育と現場での実践指導を中心に改善・改革活動の支援を行ってまいります。
 コンサルタントは定期的に貴社にお伺いする形(月1〜数回)が基本となり、連係を取りながら活動の推進に必要なノウハウの提供はもとより、コンサルタントは現場作業着を着用し、現場での改善活動を一体となって実践的に支援し、ダントツのコストダウン(原価低減)・品質向上・リードタイムの短縮の実現と、それを維持発展できる組織と人材の育成を狙います。

 具体的なスケジュールはこちら


ステップ 1 (1日診断コース)


中からでは見えづらい、あるべき姿(進むべき道)が見えてきます。

スケジュール
9:00〜10:00 会社概要ヒアリング
10:00〜12:00 現場視察
13:00〜15:00 ディスカッション・報告
15:00〜17:00 講演(社内セミナー)

※事前に資料の提出をお願いする場合がございます。

特 典
  • 貴社のニーズに合わせた講演(社内セミナー:2時間程度)を実施。(参加人数制限無し)
  • 後日(2週間程度)、簡易診断報告書を送付。

まずは無料相談からスタート ⇒ こちらをクリック 

ステップ 2 (実践計画コース)


管理職2〜3ヶ月分の費用で革新の具体的な第一歩を踏み出せます。

スケジュール:業種。業態・対象部署の規模を加味して決定いたします。(2日間の場合の例です)

ヒアリング・現場視察

日 程 内    容 出  席  者
1日目 午前 ヒヤリング 対象:現場作業員
午後 ヒヤリング、現場巡視 対象:現場作業員、現場責任者
2日目 午前 ヒヤリング 対象:グループ長
午後 ヒヤリング
工場現場巡視・ディスカッション
対象:グループ長
現場責任者、各グループ長

事前に、工場の課題把握が必要ですので、次の情報提供をお願いいたします。
 @ 会社案内又は、工場案内
 A 組織図(各部署の人員明記のもの)
 B 工場設備レイアウト図(設備配置・人員配置を入れ代表製品の流れを矢印にて記入)
 C 会社方針と方策展開の資料
 D 在庫、生産性に関するデータ(例:代表製品数点の工程別工数データ、予算と実績対比表…)

報告会

10:00〜11:00 実践計画案の報告・質疑応答
11:00〜12:00 実践コンサルティングプログラムの説明
13:00〜15:00 講演会(内容は事前打合せによる)

特 典
  • 貴社のニーズに合わせた講演(社内セミナー:3時間程度)を実施。(参加人数制限無し)
  • 実践コンサルティング計画書の提出

まずは無料相談からスタート ⇒ こちらをクリック 

ステップ 3 (実践コンサルティングコース)


座学だけではなく現場での実践指導を展開します。

スケジュール
実践コンサルティング計画書に基づいて実践いたします。

まずは無料相談からスタート ⇒ こちらをクリック



まずは無料相談をご利用下さい。


メールにてご連絡下さい。


いきなりのお申し込みには抵抗があると思います。まずはメールからスタートしましょう。


どんなことでも結構ですので、自由に疑問をぶつけて下さい。
まずは、貴社のご不明な点をなくしていくのが一番の目的です。

こんな疑問にお答えします。

  1. 自社の問題に対応できるのか? 
  2. 自社の場合いったいいくら費用がかかるのか、大まかな費用を知りたい。
  3. 受け入れ体制を準備する必要があるのか。
  4. 具体的にどのような成果物を得ることができるのか。
  5. 具体的に日程や日中のスケジュールはどのような形になるのか。
  6. 事前に準備が必要なのか。必要であればどのようなことを準備しなければならないのか。
  7. 具体的にどのようなことを行なってくれるのか? ・・・ etc

まずはメールにてご連絡頂き、疑問を少しでも解消して下さい。その上で、無料相談をお受けするか判断して下されば幸いです。。
弊社としても、貴社の要求に対して全てお応えできるとは限りません。
結果を出すためのものですので、お互いに納得する形で進めさせていただきたいと考えております。


無料相談をご希望の場合は、メールにお問い合わせ下さい。
お受けできる日時を折り返し連絡させて頂きますので、しばらくお待ちください。

基本的にはこちらより訪問させて頂きますが、訪問場所場所や日程によっては電話またはスカイプを利用させていただく場合もございます。
予めご了承下さい。

スピードが勝敗を分ける時代です。

無料相談に躊躇しないでください。
弊社には営業部門は存在しません。コンサルタントが直接対応いたします。
その為、お受けできる会社様の数は限られております。

判断できる情報を入手すれば後は決断するだけです。
まずは、しっかりと情報収集を行ってください。 そして、迅速な判断を下し行動に移してください。

時間をかけて悩むべきことか、行動に移すべきか・・・、
今、この時間にも他社は前に進んでいます。


メールお問合せ先


下記メールアドレスに必要事項をご記入の上、お送りください。

 office@dymos.co.jp

差し支えのない範囲でご記入ください。
お問い合わせを通じて知り得たお客様の情報は、決して第三者に開示することはございません。
お問い合わせに対しまして、できるだけ迅速な対応を心掛けておりますが、場合によっては2〜3日のお時間をいただく場合がございます。あらかじめご容赦ください。

バナースペース

(株)ダイモス・コンサルティング

〒169-0074 
東京都新宿区北新宿2-6-35-105

TEL 03-6908-6437
FAX 03-6908-6438